1月31日(土)、「日本共産党躍進のつどい」に岩井こう・船橋まさる市議が参加(26/1/31)
まず、高橋敏日本共産党東葛地区委員長から今の情勢と訴えがありました。
韓国の統一教会から出てきた資料には高市早苗の名前が32回も出ており、統一教会、経済無策、台湾発言、トランプに無批判等、通常国会で追及される前に支持率が高い間に解散しようという自己都合解散だと批判しました。
立憲民主党が安保法制、原発再稼働で公明の切削に飲み込まれ、日本の政治が右へ右へとなる中で、日本共産党の出番だと訴えました。
比例の南関東ブロックで2議席取るためには8.33%の得票率が必要で、票を固める組織戦が遅れていると訴えました。
1993年の志位和夫議長が初当選の時のメディアの当選確率は1%だった話と、さいとう和子元衆議院議員が初当選した2014年のエピソードを話し、参加者を勇気付けました。
後援会と共産党支部の代表から決意表明があり、我孫子の東葛地区委員から行動提起。最後は団結頑張ろうで終わりました。
画像は市議団代表で挨拶する船橋まさる市議と、高橋東葛地区委員長です。



